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2006年08月11日

_summerアニメ化記念イベント8/11

開催日:   8月11日(金)
開場:    10:00〜
開演:    12:00〜
開催場所: 東京ビックサイト/コミックマーケット70 企業ブースJSDSS
内容:    トーク、ライブ、サイン会、ポラ撮影会
出演:    柳瀬なつみ、小坂優舞、亜佐美晶

コミックマーケット70の企業ブースで行われた_summerアニメ化記念イベントに参加しました。
サークル参加チケットはとくになかったので一般参加でしたが、友達の協力によりなんとか参加できました。

企業ブースの一角なので非常に狭い中、出演者も参加者も大変だったと思いますが、3人登場した後早速OPを披露ということであの悪条件で歌われた小坂さんが一番大変だったのではないかと思います。(^^;
しかも今回がデビューということでレコーディングをしたのも初だとか。アフレコにも挑戦したそうです。

続いてトークということで柳瀬さんが演じている小奈美の印象を語ったり、HOOKのプロデューサーである亜佐美氏からは「_summerのアンダーバーはフォルダ名が重なってたからとりあえずつけたのが最初」というタイトル誕生のいきさつなどが語られました。

再び小坂さんによるライブでEDが披露された後はサイン会。
ドラマCDと主題歌の両方を購入した人はサイン会とポラ撮影会、ドラマCDのみの場合はサイン会のみ参加可能というシステムで、私は当然前者でした。
最初に全員分サイン会をした後ポラロイド撮影です。

サイン会ではちょっと無茶な場所に(とはいえスタッフの言った範囲内です)サインをしてもらったりして。
すみません&本当にありがとうございました。いい思い出になりました>柳瀬さん

ポラ撮影会では柳瀬さんが肩に手を添えて(すばらしいファンサービス!)、小坂さんも含め3人で撮影。
仕切っていたJSDSSスタッフの方も面白かったし、コミケの一角という悪条件に関わらず非常に良いイベントになったと思います。

2006年07月10日

アキバチック天国 公開録音

開催日:   7月7日(金)
開場:    16:30〜
開演:    17:00〜
開催場所: 秋葉原UDX 東京アニメセンター
内容:    公開録音
出演:    遠藤正明、伊月ゆい、山口立花子(立夏)、YURIA

UDXで行われたアキバチック天国の公開録音に行ってきました。
閲覧は自由でしたが、11時から整理券が配布されました。
10時前から並んで1桁台、11時でも20番くらいまでだったと思います。まあ平日ですしね(^^;

会場は防音されたガラス張りの録音スペースの前に4列で床座りでした。
「右側1列を空けてください」とのことでしたが、最後までなぜ1列空けていたのかは謎でした。ちなみに私は最前列でした。
公録開始時には60人以上は集まっていたと思います。

ラジオの内容はいずれ放送されると思うので、それ以外のことを。
衣装ですが遠藤正明さん、りかちゃんは浴衣。伊月は浴衣のようなゴスロリ(どこで売ってるんでしょうねぇああいう服)。YURIAさんは黒っぽいノースリーブの衣装でした。
遠藤正明さんがしきりに録音ブース内が暑い暑いと言っていましたが、どうみても伊月の方が暑そうです(笑 日頃から着ていると違うんでしょう。

秋葉大明神のコーナーで不味そうな冷凍したおでん缶のカキ氷を食べた直後に、2曲も熱唱する遠藤正明さん。番組とはいえ大変そうでした。

前説?をしたクラーク高校の2人は写真を見たことがなかったので、今回はいい機会でした。眼鏡属性はありませんが。

仕切られてはいましたが、こちらの声もブース内の出演者に聞こえているということで、それなりに楽しめました。
あと2週分の録音ということでしたが、公開録音上は特に区切られず1本撮りでした。結構な長丁場になったのでお尻が痛かったです。

栃木放送で行われた前回の公録は抽選漏れしたので、今回は参加できてよかったです。

2006年06月22日

野川さくら「Sakura Nogawa LiveTour2006 ルピカ」

開催日:   6月18日(日)
開場:    17:00〜
開演:    18:00〜
開催場所: 日本青年館
内容:    ライブ

サンクリの後はさくにゃんライブに行きました。
日本青年館はトライネットのイベントで来たことあるのに迷った……。
それでも開演時間前には到着し、物販でTシャツと携帯クリーナーを購入。

これで自分の携帯についてるストラップは、
「田村ゆかり」「堀江由衣」「新谷良子」「野川さくら」の4人。そろそろ重くなってきた。

ライブは今回も2部構成。去年のライブみたいに演出上の都合で非常口のランプを消すようなことはなかったけど。
1部では舞台の半分に映し出される映像と、バラード系を中心とした落ち着いたライブ。
徹夜だったこともあり正直半分寝てしまいましたが……。(隣の人も寝てました)

2部は打って変わって「もっっと!」「とびきり さくら組」「サイケデリック☆55」などノリのいい曲が中心。
ペンライトやコールが他の声優に比べて統一されてないのは相変わらず。
まあどうでもいいんですが、ファン層が相変わらずつかめません。

アンコールで影山ヒロノブ登場。
8thシングルまた影山ヒロノブプロデュース……。冬にライブも。
最後は「遥か」を会場みんなで合唱。コール表でも配られていたのか、以外とみんな歌ってた。
ダブルアンコールでマイクなしでみんなありがとう。で終了。

正直去年の方が規模、完成度とも上だった気がします。
とはいえさくにゃんの元気な姿が見れたので目的はまあ達成。
「結婚してにゃんきゅーとか普通に言える家庭を作りたい」みたいなことを言っていたのが印象的でした。
昨今声優の結婚が流行ってるようだし、はやくいい人が見つかるといいですね。

2006年05月29日

田村ゆかり Concert Tour 2006 * fancy baby doll *

開催日:   5月27日(土)
開場:    18:00〜
開演:    18:48〜
開催場所: メルパルクホールFUKUOKA
内容:    ライブ

ゆかりんライブの最終日で福岡まで行ってきました。
福岡に行くのはおそらくこれが3度目ですが、去年の新谷さんのライブの日も雨だった記憶があります。

小雨がちらつく中、メルパルクホールFUKUOKAに到着。
既に整列は始まっていて、ピンクのはっぴに身を包んでる人が多い印象。
どうも参加者の大半は関東や関西からの遠征組みのようで(^^;猛者揃い
有志によるウルトラピンク(はじめて見ました)の配布など、気合が入ってる人が多いです。

会場は思いのほか広く、高低差も割りとあるので後ろからでも見やすいです。
席はPA宅のちょい後ろでしたし、まったりモードで観戦。

ゆかりんの地元ということもあり、東京の時より張り切ってる感じがしました。
トークやメロメロステッキのコーナーも長かったです。
アンコールで会場のみんなに手を振ってくれましたが、それも念入りだった気がします。

自分はコールとかも最低限合わせるだけで、わりと冷静な目で眺めてましたが
会場の盛り上がり方はまさに熱狂といった感じです。
ただダブルアンコールを要求するのは蛇足だったと思います。時間的にも。

ゆかりんの年齢的にも節目のライブであったと思いますが、特にこれといった発表もなく
「これからも応援してくれるとうれしいです」と。
これからの活動がどうなっていくのかは見守りたいと思います。

2006年05月20日

折笠愛 CD「Tender Song」発売記念イベント

秋葉原のヤマギワソフトで行われた折笠愛さんの通産10枚目となるCD「Tender Song」の発売記念イベントに参加してきました。

開催日:   5月20日(土)
開場:    15:45〜
開演:    16:00〜
開催場所: ソフト館8Fイベントスペース
内容:    トーク、ライブ&握手会

開場15分前に集合のはずでしたが、係りの人が出てきたのは5分前……。
それでも参加人数が参加人数だったので、ほぼ開演時間に間に合ったのは計算の上でしょうか?
立ち見の多いイベントスペースですが今回は参加者全員が着席してのイベント。
参加人数は50人くらいでしょうか?参加者の比較的年齢層は高いです。(^^;

少し遅れて折笠さんが登場。早速曲を1曲披露。
ステージから降りてきて参加者の方に来た時はびっくりしました。普段のイベントではありえないです。

歌い終わり司会も折笠さんが担当。これも普段はありえないですねぇ。
アルバムのコンセプトや曲にまつわる話が聞けました。
ちゃんと監修しているというか、イメージ通りの物を作るのにこだわっている感じです。

それから近状やこれから出演するアニメ等の情報がありました。
ご本人も思い出せない内容をファンが知っているというのも凄い話です。
そして最後にもう1曲。
「Tender Song」の曲はいい意味でどの曲も眠くなるような曲なのですが(^^;
安心して聞けるというあたりまえの事をなぜか実感したわけです。

最後に握手会があり天地からのファンとしてようやくお会いできて嬉しいと伝えました。
10年以上ですか。長かったー。